キャンプ

キャンプ場

【自宅待機】感染リスクの少ない、屋外活動なキャンプが人気らしい【新型コロナウィルス】

小中高校の臨時休校が続き、イベントの中止が相次ぐ中、 暖冬で雪がないことも影響しているのか、キャンプが人気となっているようです。 保護者さんからは「外なので安心して楽しめる」との声があるよう。確かに家に閉じこもるよりも、 外で遊んだ方が子どもも喜んでくれるご家庭は多そうですね。
バーナー

【レビュー】キャンプでたこ焼きに挑戦!自宅でもたこ焼きを楽しむ!【雪峰苑】

以前こちらで紹介した「グリルバーナー雪峰苑」2018年のスノーピーク新商品でした。発売が延期に延期を重ね、リリースされた時にはプロトタイプからかなり様変わりした製品です。こちらの製品にいくつかオプションがあり、そのうち「たこ焼き」が出来るオプションがあり、以前から気になっていたので試してみました!
キャンプ道具積載

【レビュー】スノーピークの2020新商品。ウォータープルーフユニットギアバッグを試します。【2020/Snowpeak】

キャンプ道具もかなり集まったので、スノーピークの新カタログを見てもそれほど欲しい物が無くなってきていますが、2020年は、2つほどありました。 そのうちの一つ。ウォータープルーフユニットギアバッグを試してみました。丁度不便に思っていた水切りなどが解決できそうなギアで、そこそこ安価。 人気が無いのか、店舗には結構余っていました。ラッキー!
キャンプ

【冬キャンプ】キャンプデビュー前の練習にぴったり。庭キャンプで経験値アップがおすすめ!【夏キャンプ】

キャンプを始める時には、何も分からず、何を用意すればいいのか、逆に必要の無いものは何か。ネットで情報を漁ってはみるものの、家族によってスタイルが違うので、必要なものは一緒なわけがないんです。最初のキャンプを失敗すると、次からは家族からもう行きたくないなんて事もチラホラ聞いたことがあります・・・・ とにかく最初のキャンプは不安と期待が混じり合ったもの。そんな方は、まず自宅でキャンプの疑似体験をして、少し感覚を掴んでから実際にキャンプに出かけてみるのがおすすめです。最近は、家キャンプ、庭キャンプ、ベランピングなどとも言われていますね。
バーナー

【レビュー】スノーピークのラウンジチャコールストーブを使ってみました。

BBQなどは、焚き火台に焼き網をセットして使っていたのですが、焚き火台Lサイズは重すぎるため手放しました。その次に利用しだしたのがモノラル焚き火台と、izanami half とのセットなのですが、これも我々3人家族のみなら問題ないのですが、友人たちと利用するには少し手狭だったので、もう少し大きめのBBQコンロを手元に置いておきたくなり、ラウンジチャコールストーブを購入しました。
寝具

【レビュー】冬装備!シュラフを見直して快適な冬キャンプを!バロウバッグを試します

バロウバッグを試します モンベルの バロウバッグ #0 を用意しました キャンプを始める頃に友人に教わった内容。 「寝具はモンベルが間違いない。よいプロダクトが多いし、価格も良心的。」
北海道

【北海道】スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールドの住箱にお泊りしてきました!

「虹別オートキャンプ場」から、十勝にある、「スノーピーク十勝ポロシリキャンプフィールド」に移動しました!道東から、徐々に苫小牧フェリー埠頭に近づくように移動しています。
北海道

【北海道】道東観光拠点のベストキャンプ地! 虹別オートキャンプ場

今年は遅めの夏季休暇を頂きました。いつもは8月のお盆シーズンに被せるのですが、今年は色々な都合により、9月半ばに夏季休暇! 前々から計画していた、北海道の道東、「知床半島」「屈斜路湖」「阿寒湖」「摩周湖」などを観ておきたく、拠点となるべくオートキャンプ場を探しました!
キャンプ道具積載

マツダ CX-5 から CX-8 へ乗り換え。キャンプ道具の積載比較をしました! ルーフラックも移設!

試乗したらハンコを押していたほど気に入っていた車、マツダCX-5(初期型)。東京都心を拠点に色々な所にキャンプへ行きました。移住やその他諸々の理由により、一回り大きいマツダ「CX-8」へ乗り換えとなりましたので、キャンプ道具、荷物の積載具合や、長距離移動などについて触れておこうと思います。

青森県

【青森県】令和元年!最初のGWは、つがる地球村オートキャンプ場で!

引っ越し、転職、家づくりなどで去年は殆どキャンプができずでしたが、色々と物事が落ち着きつつあるので、令和元年のGWには青森の「つがる地球村オートキャンプ場」にお邪魔しました! 広いサイトと多数の観光スポットが周辺にあり、1日では回りきれないほどのスポット数でした。
キャンプギア(option)

【レビュー】中途半端に中身が残ったガス缶。詰め替えしてまとめます。【G-Works Gas Saver Plus】

キャンプの回数が増えると確実に増えていくガス缶の消費。特にOD缶は毎回使い切れるわけでは有りません。使い切って現地で破棄出来るなら問題なのですが、中途半端に残る事もかなりあると思います。我々がそうですが、1/3や半分程度残ったOD缶があり、次回使い切ろうと思って持って行くのと、途中でガスが切れたら大変な事になる為、新品も持ち出します。結果OD缶が2倍に膨れ上がるんですね・・・
タープ

【日差しを遮る】ヘキサエヴォPro.の遮光性はどんな感じ?

ヘキサエヴォに限らずですが、スノーピークには遮光性に優れた幕体がラインナップされています。Pro.シリーズがそれに当たるのですが、日差しが強い夏キャンプでは手放せません。 林間サイトで日陰が多いキャンプ場で利用した時にも、その効果がわかります。 シールド加工と言うそうですが、各社からも同じような機能のモデルがリリースされていると思いますので、夏の利用は是非遮光性が高いモデルを使ってみてください!
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